英彦山神宮
ひこさんじんぐう
福岡県添田町
英彦山神宮は、福岡県田川郡添田町の英彦山にある神社。英彦山は北岳・中岳・南岳(主峰の南岳:標高1、199メートル)の3峰で構成され、中央の中岳の山頂から山腹にかけて上津宮・中津宮・下津宮があり、その下に奉幣殿がある。もともとは神社ではなく修験道の寺院であり、12世紀より西国修験道の一大拠点として栄えた。元弘3年(1333年)、後伏見天皇第八皇子の長助法親王(後の助有法親王)を座主に迎えて以降、助有法親王の直系が座主を世襲制する事となった。現在の社家の高千穂家はその末裔である。
出典:Wikipedia

このスポットの投稿
行った記録・写真が見られます
まだ投稿がありません
写真があるとスポットがもっと見つけやすくなります。「スポットをシェアする」から投稿できます。

写真がまだありません
写真の1枚で投稿しませんか?「スポットをシェアする」から投稿できます。
近くのスポット
福岡県添田町周辺で巡れる歴史スポットです。
地図