三軒茶屋 大山道道標
さんげんぢゃやおおやまみちどうひょう
東京都世田谷区
大山道と登戸道(世田谷通り)の分岐(追分)に立つ石造道標。寛延2年(1749)造立で不動明王像をのせ、「左 相州通大山道」等を刻む。この追分に3軒の茶屋があったことが「三軒茶屋」の地名の由来。

このスポットの投稿
行った記録・写真が見られます
まだ投稿がありません
写真があるとスポットがもっと見つけやすくなります。「スポットをシェアする」から投稿できます。

写真がまだありません
写真の1枚で投稿しませんか?「スポットをシェアする」から投稿できます。
このスポットを含む散策ツアー
近くのスポット
東京都世田谷区周辺で巡れる歴史スポットです。
地図


