霧島神宮

きりしまじんぐう

鹿児島県霧島市

霧島神宮は鹿児島県霧島市霧島田口にある神社。欽明天皇の御代(6世紀)、慶胤(けいいん)上人という僧侶が高千穂峰と火常峰(御鉢)の間の「瀬多尾(せたお)(背門丘・瀬戸尾)」に社殿を造られたのが始まりとされる。一説に欽明天皇元年(540年)の創建ともいわれている。高千穂峰が日本神話の天孫降臨の伝承地とされる事から、現在は日向三代にまつわる神々が祀られているが、元々は高千穂峰そのものを信仰の対象とする山岳信仰から始まった神社であると考えられる。

出典:Wikipedia
霧島神宮(鹿児島県霧島市)の写真・外観

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