旧呉鎮守府司令長官官舎

きゅうくれちんじゅふしれいちょうかんかんしゃ

広島県呉市

木造平屋建、建築面積527.1m2 。入船山記念館の本館にあたる。初代の司令長官官舎は1905年(明治38年)6月芸予地震により倒壊してしまったため、現存するものは同年に崩壊材を一部使用して再建された2代目のものになる。設計は呉鎮守府建築課課長の桜井小太郎。1991年(平成3年)から1995年(平成7年)にかけて大規模補修をおこなっている。1998年(平成10年)国の重要文化財に指定された。2005年(平成17年)には100周年記念式典が行われた。

出典:Wikipedia
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