軽里大塚古墳
かるさとおおつかこふん
大阪府羽曳野市
軽里大塚古墳(かるさとおおつかこふん)は、大阪府羽曳野市軽里にある古墳。形状は前方後円墳。古市古墳群(世界文化遺産)を構成する古墳の1つ。実際の被葬者は明らかでないが、宮内庁により「白鳥陵(しらとりのみささぎ)」として日本武尊(景行天皇皇子、仲哀天皇父)の陵に治定されている。また周堤は国の史跡に指定されている。別称を「前の山古墳」や「白鳥陵古墳」とも。羽曳野市の名前の由来となった古墳である。
出典:Wikipedia

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