軽里大塚古墳

かるさとおおつかこふん

大阪府羽曳野市

軽里大塚古墳(かるさとおおつかこふん)は、大阪府羽曳野市軽里にある古墳。形状は前方後円墳。古市古墳群(世界文化遺産)を構成する古墳の1つ。実際の被葬者は明らかでないが、宮内庁により「白鳥陵(しらとりのみささぎ)」として日本武尊(景行天皇皇子、仲哀天皇父)の陵に治定されている。また周堤は国の史跡に指定されている。別称を「前の山古墳」や「白鳥陵古墳」とも。羽曳野市の名前の由来となった古墳である。

出典:Wikipedia
軽里大塚古墳(大阪府羽曳野市)の写真・外観

このスポットの投稿

行った記録・写真が見られます

まだ投稿がありません
写真があるとスポットがもっと見つけやすくなります。「スポットをシェアする」から投稿できます。
写真がまだありません
写真の1枚で投稿しませんか?「スポットをシェアする」から投稿できます。

近くのスポット

大阪府羽曳野市周辺で巡れる歴史スポットです。

地図