おぎゅうじょう
大給城は、現在の愛知県豊田市大内町にあった日本の城(山城)。大給松平家の初代である松平乗元が初代城主として伝わることもあるが、元々は地元の土豪長坂新左衛門が居館として築造したものを乗元の祖父、松平信光が攻め落とし、乗元の父である松平親忠に与えたものである。乗元とその子松平乗正が1507年-1510年(永正3-7年)にかけて、城郭としての体裁を整備したとされる。
愛知県豊田市
歩いて行ける順に並べています
行ったときの写真や、現地の説明板の写真を投稿できます。
📄 2026年7月15日付で利用規約およびプライバシーポリシーを改定しました