
文化のみち二葉館
ぶんかのみちふたばかん
文化のみち二葉館は、愛知県名古屋市東区にある展示施設。「電力王」と呼ばれた実業家福澤桃介と日本の女優第1号である川上貞奴が、1920年(大正9年)から1926年(大正15年)までの6年間を共に暮らした旧邸宅である。館内には川上貞奴に関する資料や坪内逍遥や城山三郎、小谷剛など郷土ゆかりの文学資料が展示されている。また、開館翌日の2月9日には主屋と蔵が国の登録有形文化財に登録された。
場所
愛知県名古屋市
マップで開く近くの史跡
歩いて行ける順に並べています







