亀嶽林萬松寺(万松寺)

ばんしょうじ

愛知県名古屋市

萬松寺は、名古屋市中区大須にある単立の寺院。織田信長や徳川家康をはじめとする戦国武将との縁が深く、名古屋の歴史的観光名所にもなっている。天文9年(1540年)、織田信秀により織田氏の菩提寺として那古野城の南側に建立された。織田信秀の葬儀の際に嫡男の織田信長が位牌に抹香を投げつけた事件は、大須に移る前の萬松寺が舞台である。徳川家康は6歳で証人(人質)として今川義元の元に送られる途中で信秀に引き渡され、この寺で9歳まで過ごしたと伝わる。

出典:Wikipedia
亀嶽林萬松寺(万松寺)(愛知県名古屋市)の写真・外観

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