宮城縣護國神社
みやぎけんごこくじんじゃ
宮城県仙台市
宮城縣護國神社(みやぎけんごこくじんじゃ)は、仙台市都心部の西にある青葉山の仙台城(青葉城)本丸跡に創建された神社(護国神社)である。明治維新以降の諸事変、戦役における宮城県関係あるいは縁故のある戦死・殉難者、5万6千余柱を祀る。日清戦争後の明治31年(1898年)に組織された昭忠会を母体として、日露戦争中の明治37年(1904年)8月27日、現在地に「招魂社」を建立し、大日本帝国陸軍・第二師団管下(第2師管:宮城県・福島県・新潟県)および山形県の戦死者の一部を祀ったのを起源とする。昭和14年(1939年)の内務省令により内務大臣指定護国神社となり、「宮城縣護國神社」に改称した。
出典:Wikipedia

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