三内丸山遺跡
さんないまるやまいせき
青森県青森市
三内丸山遺跡は、青森県青森市大字三内字丸山にある、縄文時代前期中頃から中期末葉(約5900-4200年前)の大規模集落跡。沖館川右岸の河岸段丘上に立地する。1997年3月5日、国の特別史跡に指定。2021年7月27日、国際連合教育科学文化機関により、「北海道・北東北の縄文遺跡群」として世界文化遺産に登録された。遺跡には住居群、倉庫群のほか、シンボル的な3層の掘立柱建物が再現されており、資料や出土品の展示施設「縄文時遊館」もある。
出典:Wikipedia

このスポットの投稿
行った記録・写真が見られます
まだ投稿がありません
写真があるとスポットがもっと見つけやすくなります。「スポットをシェアする」から投稿できます。

写真がまだありません
写真の1枚で投稿しませんか?「スポットをシェアする」から投稿できます。
近くのスポット
青森県青森市周辺で巡れる歴史スポットです。
地図